最悪の事態 転勤による劇的な環境の変化

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みなさんこんにちは。
いちろうです。

当ブログでも何度かお話した転勤話。

先日、上司から転勤先の業務についての説明がありました。

それは私にとって最悪とも言える内容だったのです。

過去の転勤記事はこちら

みなさんこんにちは。 いちろうです。 タイトルをご覧の通り 転勤命令が下されました
みなさんこんにちは。 いちろうです。 先日お伝えした転勤話。 年内を目途に、現在の職場から異動することを上司から告げられたわけです。

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現在の職場との大きな変化は2つ。

1つ目は、スマホを室内に持ち込めないということ

セキュリティの観点から、入出前にロッカーに預ける運用になっているようです。

2つ目は、職場のPCからはインターネットへのアクセスができないこと

こちらも1つ目と同様に、セキュリティ上の理由でそのような仕様になっているとのこと。

詰まるところ、

何もできないということ

いや、何もできないことはないです。

仕事はできますね

業務時間中は仕事をしろということです。

当たり前すぎてぐうの音も出ません

このような環境に身を置くということは、ブログの更新はおろかFXも全くできないことになります。

サラリーマンの皆様方にとっては普通の事でしょうが、私にとっては非常に辛いところです。

そうなると根本的に金策のあり方について考え直す必要すらあるように思います。

転勤自体まだ本決定ではないというのが唯一の救いですが、会社の思惑通りに事が進むと割と詰んでしまうような気がしています

FX、そしてこのブログの更新を自宅で行うことになるわけですから。

それは避けたい・・・

今後の動向がこれまで以上に気になる今日この頃です。

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コメント

  1. ヨッシー より:

    こんにちは。
    お勤めの方には、どうしようもない出来事ですね。
    「仕事時間は、仕事に専念」はある意味当然と思いますが。。。

    自分の自由に使える時間から
    いかに捻出するか
    きっと時間は作れます。

    ピンチはチャンス!
    切り抜けてくださいね。

    • いちろう より:

      ヨッシーさん

      こんにちは。
      いちろうです。

      おっしゃる通り勤務時間には仕事をするもの、当たり前の方ですね…

      一般的な生活をするものとして、なんとか時間を捻出できるよう頑張ります。

  2. tonton より:

    おはようございます。
    サラリーマンの辛いところですね。
    組織の中で働くことの不便さ。
    私も同じ会社勤めなので分かります。
    自由に仕事が出来る生活に憧れます。

    • いちろう より:

      tontonさん

      こんにちは。
      いちろうです。

      自由に仕事、本当に憧れますね。
      その力がないから組織に属するしかないわけで、割り切るしかないのでしょうね。