ウダウダ言っても始まらないので男は黙ってロット上げ

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みなさんこんにちは。
いちろうです。

先日の投稿で、現状の2ロットから3ロットへ切り上げるべきかどうか悩んでいる旨をみなさんにお伝えしました。

先日の記事はこちら

みなさんこんにちは。 いちろうです。 本日2回目の投稿となります。

結論から言いますと、本日のトレードからロットを切り上げました

昨日あれだけウダウダと言っていたにもかかわらず、翌日である今日アッサリと行動に移したものです。

それもこれも、全ては借金返済のため。

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もうこれ以上借金したくないんです

もちろん今は我慢の時だということは重々承知しています。

ただ、こうも毎月借金が増えていくのを何もしないまま受け入れてしまうのはどうなのか。

そんな思いもありながら、投稿を終えてからも少し利益が出て若干の余裕が生まれたため、計画を前倒ししてロットの切り上げに踏み切ったというわけです。

もちろん損失が拡大するリスクはありますが、ここは勝負に打って出るべき場面であると判断しました。

2ロットから3ロットへ切り上げたことで、トレードにいくつかの制約が生じます。

1.許容される損失は6,000円まであること

2.取引ペアは米ドル/円のみであること

現辞典でのFX運用資金は140,000円、米ドル/円を3ロットでエントリーした場合に必要な証拠金はおよそ134,000円です。

運用資金が必要証拠金を下回ると当然3ロットではエントリーできなくなります。

つまり、差額の6,000円を超える損失を被ってしまった場合は2ロットでのトレードに逆戻りしてしまいます。

3ロットで6,000円の損失ということは20pipsの猶予しかないということ。

FXをしていない人にはピンと来ないかもしれないですが、20pipsの猶予などあって無いようなほどのわずかなものです

更に通貨ペアも米ドル/円に限定されるため、これまで以上に慎重でシビアな判断が求められます

今回の判断がいい方向に転がるためには、何と言っても最初のトレードが肝心です。

前述の通り資金に余裕がないため、ここで躓くと全てが水の泡になる可能性だってあるわけですから。

より勝率の高いポイントを探って、エントリーできるタイミングを待つことにします。

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