ブロガーの憧れ「バズる」 その意味と実体験を語る

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みなさんこんにちは。
いちろうです。

みなさんは「バズる」という言葉を聞いたことがありますか?

自分のブログをお持ちでない方はピンとこないフレーズだと思います。

私もブログを開設するまでは知りませんでした。

「バズる」という言葉、由来は「Buzz」というマーケティング用語で、「ブンブンいう」、「がやがや言う」という和訳のごとく、特定の単語などが局所的に多くの人に取り上げられ、そこかしこで耳にすることを指します

簡単に言えば、何かのきっかけで爆発的にアクセスを集める現象の事を表す言葉です

元々はTwitterなどのSNSで用いられていたようですが、現在ではブログ界でも度々耳にする「バズる」という言葉。

ブロガーにとって、自分の記事がバズることは一種の憧れや目標であり、中にはバズりそうなフレーズを選定したうえで狙って記事を書くという方もいるようですが、必ずしも狙い通り事が進むというわけもなく、逆に何でもないような記事が突然バズったりもするみたいです

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私もこの言葉を知ってからというもの、自分の記事でもバズるという現象が起こらないものかと夢見ています。

現在も、記事によっては他より多くのアクセスを集めるものもありますが、バズったと言えるほど大きな変化があるようなことは今の所ありませんが、しいて挙げるならばこの記事でしょうか。

バズった?記事

みなさんこんにちは。 いちろうです。 まず最初にお伝えしておきます。

当ブログの人気記事ランキングにおいて、燦然と1位に輝く記事です。

タイトルがショッキングなこともあってか、投稿から凄い勢い(当ブログ比)でアクセスを集め、1日のうちに100を軽く超えるアクセスがありました。

ご覧いただけると分かると思いますが何の変哲もない芸能記事です。

このようなアクセスのされ方は初めてだったので、もしかしたら旬の芸能記事であればアクセスを稼げるのではと思い、その後もいくつか同様のジャンルで投稿をしてみたものの

見事にスベるという結果に終わりました

結局、今現在も何故この記事がアクセスを集めることができたのかわかっていません。

バズる時(当ブログ比ですよ)なんていうのは意外とそういうものなのかもしれないですね。

私の文才では狙ってバズらせるなんてことは到底できないですが、いつの日か本当の意味でバズってくれることを願うばかりです。

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